社会に貢献できるリーダーを目指す

HOME > 「他の学部の専門分野を学ぶ実学的教育プログラム」において九州大学大学院                    医学研究院心身医学助教・臨床心理士の有村達之先生が講演をされました

「他の学部の専門分野を学ぶ実学的教育プログラム」において九州大学大学院                    医学研究院心身医学助教・臨床心理士の有村達之先生が講演をされました

お知らせ

1月25日に行われた有村達之先生の「臨床心理士がしていること」を受講した学生の感想を紹介します

・臨床心理士と一言で言っても、実際に何をどんなふうにしているのかわからないことが多かったのですが、今日、有村先生のお話で、病院勤務の現状や先生が職場で感じることなど、表向きではわからないようなことを聞くことができてためになりました。将来の参考にしたいと思います。

・臨床心理士が、どういうことをしているのか、具体的な職種なども分かって、今後の参考になった。実際の認知行動療法の例を聞いて、上手くいくことばかりではないんだろうけど、上手くいくこともあるんだなと、臨床心理の必要性を改めて感じた。マインドフルネストレーニングの考え方は、すごく大事な気がしたし、自分にとってもためになると思えたので、知れてよかった。

・話がとても分かりやすく、興味をもって講義を聞くことができた。今の状況や感情をありのまま受け入れることで、気分が楽になるということが分かった。また臨床心理士の先生でもどうしたらよいか分からなくなることがあると聞いて驚いた。

・臨床心理士は、病院で働く仕事だと思っていたけど、今回の話を聞いて、学校や企業、司法の場でも広く仕事をしているということを始めて知りました。悩みがあるとき、そのことばかりに気持ちが向いて、どんどん悪い方へ考えてしまうことがあるので、今日聞いた話やマインドフルネストレーニングのことを思い出して、やってみようと思いました。

・臨床心理士というお仕事の一面に触れることができて、良かったです。やることは、たくさんあるんだなと思いました。「マインドフルネストレーニング」による患者さんの変化を見て、少し工夫するだけで、より仕事がやりやすくなったり、患者さんの気持ちも変わったりしてくるということを知り、そんな技もあるんだなと驚きました。

・前回の延期から、今日の講義を楽しみに思っていました。活動計画法の「楽しいと思うことを考える」という所やマインドフルネストレーニングなど、難しいけど時間をかけて自分でやってみようと思えることを紹介されたので、やってみようと思います。ありがとうございました。

・臨床心理士が普段どのような仕事をしているのか大まかに分かってよかったです。呼吸法?に興味を持ちました。

・マインドフルネストレーニングという治療法は初めて聞きました。実際にやってみるなど、とてもよい経験になりました。将来は心理士を目指し、今は大学院試験に向けて勉強している3年生です。心理士の具体的な職場などの説明はとてもためになりました。これから、勉強をするにあたり、たくさん悩んでいくと思います。投げ出したくなる時もいっぱいあると思いますが、マインドフルネスコントロールやっていってみようかなと思いました。

・全体的な流れがしっかりしていて、内容がわかりやすかった。今までの大学の授業では、ぼんやりとしか理解していなかった臨床心理士について、新しく知ったことが多くあった。

・臨床心理士として、どんな現場で働いているのか、どんな治療を実際に行っているのかなど、生の声が聞けて良かった。臨床心理士は、なかなか見えない仕事だと思うので、将来目指そうと思っている私にとって今回の講義は意義のあるものだった。

・医療の現場は、早く治療をして、早く退院させるというのが1番で、心の問題や周りの環境のことなどゆっくり話し合っていきたいのにできないということがジレンマとなっているとMSWの方が言っていたのを思い出しました。意識を呼吸に集中させるという時間をとって自分と向き合うトレーニングは、簡単で自然とできることだけど、大事なことなんだなと思いました。“ありのまま”を受容することはできないけど、「何もしなくていい」自分もあることで、少し悩みが楽になるのかなと思いました。臨床のすごく専門的なことも聞けて良かったです。

・「マインドフルネストレーニング」が主な講義内容であったが、すり込みによるネガティブな発想の楽観化という初めて聞くものであったので、非常に勉強になった。

・実験みたいなやつが面白かった。これから試していきたいと思う。

・とても面白い講義でした。今の自分や現状を認めることが心理的に良いということがわかりました。確かに自分を認められないことは一番つらいことだと感じます。それを、マインドフルネストレーニングで変えることができるなんてすごいなと思いました。ありがとうございました。

・臨床心理士が何をしているかにおいて、具体的なことを初めて知ることができた。そして臨床心理士と医学は似たものと思っていたけど、大きく違っていることに驚いた。臨床心理には多くの時間をかけてゆっくり行うこと、そしてそれを継続的に行っていくことが大切なのだということが強く印象に残った。

・とても興味深いお話でした。マインドフルネストレーニングについては初めて聞いて、少し自分でもしてみようかと思いました。なかなか知ることができないことをいろいろ聞けて有意義な時間でした。マインドフルネストレーニングを実際におこなうなど、話を聞くだけでなく実践的で参加型の講義であったためとても興味が持てました。

・先生の話し方とか身振り手振りとかが上手ですごく聞きやすかったです。臨床心理士がしていることが分かったと思います。マインドフルネストレーニングはとてもいい訓練法だなと思いました。

・普段は心理についてあまりふれることがないので、少しでもわかってよかったと思いました。トレーニングについては、あまり分からなかったけど何度も気がそれました。

・昨日たまたまテレビで解離性同一障害について知りましたが、心の病気はなかなか治らないので大変そうでした。

・難しい内容なのかなと思っていたが、聞きやすい口調でわかりやすく教えていただいたため、よく理解することができたと思います。自分が思っていることを客観的に理解し、それを受け入れることが重要なのだと感じました。今までは臨床心理士が何をしているのかを全く知らなかったので、今回学ぶ機会を得ることができ、本当によかったと思います。ありがとうございました。

・呼吸法を実際に行ってみたりして、患者さんの気持ちを身近に感じることができました。患者さんが「私はもう治らないんでしょ、アハハ」と言うことが出来るようになった、という事には、少しおどろきました。もう少しリラックスできるように、家でも呼吸法を試してみようと思います。

・マインドフルネストレーニングについて、初めは理解出来なかったが、患者さんに、気づくことの大切さを教えることができ、また、患者さんだけでなく、その家族にもよい変化がみられたことから、すごく関心を持ちました。私も、よく、マイナス思考になってしまうことがあるので、これから試してみようと思うことができました。とてもよい話を聞けてよかったです。

・今回の講義を聞いて、今まであまり理解できていなかった臨床心理士の仕事について知ることができて、勉強になりました。また、治療は必ずしなければならないものだと思っていたけれど、途中でやめても良い治療があることにとても驚きました。

・臨床心理という言葉は知っていたけれど、実際に現場の体験などを聞くことは、とても勉強になった。

・実践を通して説明して下さったので、わかりやすかった。具体的に事例を出して下さったので理解しやすく、非常に興味深かった。

・大学や病院でも講義をされているからか、お話上手でよく時間をすごせたと思います。レジュメがあまり参考にならなかったかなと思います。内容的にはすごく満足です。

・話が上手で引き込まれていった。仕事の概要から詳細な部分まで話して下さったので、とても興味深かったし、おもしろかった。実際の現場を経験しなければ分からない貴重な話をたくさん聞けてよかった。

・呼吸法をする時に、雑念がわいてきたら、それを受け止めてもう一度集中すれば良いと聞いて、取り組みやすくなった(講義中など、いつもこういうのにうまく取り組めないので)。

・ありのままの自分を受け入れることは本当に難しいことだけれど、自分の気持ちを客観的にとらえることができるようになり、それを受容することができるようになることは心理学的な治療の上でも大切なことなのだと今日先生のお話をお聞きして改めて感心しました。また、自分ではどうすることもできない、努力したのにできないことは、いい意味であきらめる。時にはあきらめることも大事なのだと思いました。

・呼吸法は、お腹に意識を向けても、頭の中に色々浮かんできて難しかった。次第に眠気がおそってきた。私は保育士志望なので、臨床心理士がしていることをほぼ知らなかったので、勉強になった。

・医療では「治すのが良い」という価値観ですが、マインドフルネスはその価値観と逆で、初めは驚きましたが、ストレスをためこまないようにするには、「治らなくても良い」と受容することも大切なのかと思いました。

・他の授業でも出てきたマインドフルネスの演習があって良かった。

・初めてマインドフルネスという治療法を知りました。自分の気持ちを認めるのが大切だと分かりました。有村先生の話はとても分かりやすく、楽しくきけました。

・自分のお腹に手をあてて呼吸を意識する実験は、すごく落ち着く気分になれました。臨床心理士が何をするのか、言葉でしか聞いたことがなく、あまりイメージが湧かなかったが、今回具体的なものを見せていただき、とても勉強になりました。

・今まで、臨床心理士と言っても、どういうことをしている人なのかわからなかったが、この講演を聞いて、理解が深まりました。呼吸法については、全くわかりませんでしたが、これをやっていくうちに変わるというのは、人間の心理ってすごいと思いました。

・実際の経験を通して、悩んでいた人が立ち直っていく様子がみられたのでよかったし、治療をしていくことによって自分のことが分かるようになったりできるんだなと思った。

・臨床心理士は、病院で働く仕事だと思っていたけど、今回の話を聞いて、学校や企業、司法の場でも広く仕事をしているということを始めて知りました。悩みがあるとき、そのことばかりに気持ちが向いて、どんどん悪い方へ考えてしまうことがあるので、今日聞いた話やマインドフルネストレーニングのことを思い出して、やってみようと思いました。

・マインドフルネストレーニングというのは初めて聞いた。自分を受け入れるのは難しいけど、大切なことだと思った。「何もしなくてよい」という考え方も時には必要だと思った。「臨床心理士」についてあまり知らなかったので、何をしているのかなど知ることが出来て勉強になった。

・「何にもしないでよい」という考え方を持つことが大切になることもあるということが分かった。

・臨床心理士という仕事について名前しか聞いたことがなかったけど、この講義を通してどのようなものか理解することができました。マインドフルネストレーニングというものがあるということを初めて知ったので、身内にうつの症状がある人がいるので、ぜひ教えてあげたいなと思います。

・自分の考え方や見つめ直すきっかけになったと思います。受講できてよかったと思います。

・臨床心理士の役割について全く知らなかったけど、今日の講義で理解することができま
した。マインドフルネストレーニングでどんどん楽になる患者さんが多いなら、私も毎日少しずつでもいいから行って気持ちを楽にしたいなと思いました。

・自分は将来、臨床心理士の資格を取るのが夢でした。しかし、その後の「就職」という面では、どのような仕事があるかイマイチ知りませんでした。「病院で働く」ということも聞いたことがあるだけで、詳しくは全く知らなかったのですが、今回の講義を聞いて病院での仕事はもちろんの事、その他の職場のことも知ることができ、非常に自分のためになりました。今後またこのような講義があれば受講したいと思いました。

・心理専攻なのでとても参考になるお話でした。働く場所の説明などもあり、将来について真剣に考えるいい機会になりました。事例を聞いてすごく時間のかかることだし終わりも見えないけれど、人の気持ち理解して共感することの大切さがよく分かりました。

・聴くだけの講義ではなく、体験型の講義でおもしろかった。リアルな話が聴けてよかった。

・実体験を基に話をしてくださったので、医療のことはよくわからないかもしれないなと思ったけど、わかりやすかった。マインドフルネストレーニングは少し難しいと思った。

・認知行動療法について、事例をもとにどういう治療なのかよくわかった。私もけっこう何かミスしたり、上手くいかなかったりすると、そのことについてずっと考えてしまう方なのでマインドフルネストレーニングは有効かもしれないと思った。自分の行動や気持ちを認めて受容していくようにしようと思った。

・他の学部の専門分野を学ぶことで、自分たちの学部の専門分野と合体・協力することでそれぞれが発展していくと思いました。

・事例の中でどのような声かけをして、こうなったという話が分かりやすくて勉強になりました。受容することの大切さを改めて感じました。

・臨床心理士って何だろうと思っていたので聞けてよかった。臨床心理士の医療での役割がとても納得できた。

・マインドフルネストレーニングはすごいと思いました。私も同じことをずっとグルグル考え続けることがあるので、そのようなときにしてみようと思います。

・手をお腹やひざの上に置いて呼吸をする実習は、なんとなく手が重い感じと息をどのように吸ったらいいか、はいたらいいか分からなくなる感じがしました。臨床心理士ってなんだろうと思っていたので、とても勉強になりました。

・悩みをもった時は呼吸法をやってみようと思いました。自分の気持ちを認めて気が付くということが大事だということがわかりました。臨床心理士の仕事にはとても興味があり、その仕事を実際にやっている人の話を聞き、すごくためになった。

・臨床心理士と医者が違うと言っていた話や講義の内容からお医者さんと同じ分類なのかと思っていた臨床心理士が何をしているかと少しだけ知ることができた。内容は難しくて理解は大変だったけど話は聞きやすかった。

・実際に使った活動記録表などを見せていただいて、どんな治療をしているのかわかりやすかったです。

・他のカウンセラーの方と連携を取ることもあるというのでセカンドオピニオンのようなものなのかなと思いました。マインドフルネストレーニングをやっている最中、向き合いたくない嫌なことが浮かびあがりました。もうその問題を解決することは一生できませんが、先生が言ったとおり開き直してみようかなと思います。

・臨床心理士さんはお医者さんと違って文系的なことがわかった。どうやったら病気がなおるのではなく自分の病気のことを受け止め、自分の悩みや不安を認めることから始めていくことが大切なんだということもわかった。マインドフルネストレーニングは少し難しかったけど続けていくといいんだろうなと思った。

・貴重な講義をありがとうございました。とても楽しく講義を聞かせていただきました。医療現場でのお話や風土の話も聞け、新しく視点を取り入れることができたような気がしています。まずは自分のできること、好きなことに取り組みながら、ぶつかったことやご縁があることを一生懸命やっていくことが、「今」と「これから」につながっていくんだなと、個人的な感想として思いました。

・医療の臨床分野で働くことを具体的にイメージすることができました。講義を受けている最中にも自分の中に色んな気持ちが出てくるのを感じ、マインドフルネスってこんな感じなのかなと想像しながら講義をお聞きしていました。「何もしない」でOKという感覚を認めることは、自分にとっても苦手なことのように感じ、これから医療分野で働く上で、心がけていこうと思いました。

・今回の講義を受け、大変満足できました。認知行動療法は、大学院の入試以降、学ぶことも触れることも少なかったので、改めて学ぶ必要があるなと実感しました。マインドフルネストレーニングは、私の先輩や同期が研究しておりまして、なじみがありましたが、臨床においてかなり意義があるように思えました。特に、緩和ケアにおける心理的援助にマインドフルネストレーニングは意義があるのではと思いました(身体症状に合わせることになると思いますが)。私は、修論でフォーカシングについて研究しましたが、フォーカシングとマインドフルネストレーニングは少し似ているなと、恐縮ですが思いました。自分の症状やパーソナリティを受容していくマインドフルネスは、まさに実感を受け入れるフォーカシングのアプローチに近いのではないでしょうか。貴重なご講義ありがとうございました。

・医療機関での臨床心理士の仕事に興味があったのですが、漠然と医者ばっかりの中で大変そうだなぁと思っていたので、今日講義を聞いて具体的に何が大変なのか分かり、自分の不安がはっきりしてよかったです。呼吸法はしたことがあり、今日は違和感なくできました。練習をもう少し続けてみようかなと思いました。心理の院生向けに講義していただけたらうれしいなぁと思います。

・用事があり、途中で退席しましたが、今回は福祉の面とも深い関わりのある講義だったので、とても興味がありました。有村さんの話の中で、自分が自分の問題を解決できるようにする療法をしていると言われていて、とても納得できました。問題を解決するために、私たちは手助けはできても、根本の問題に直接、無理やり働きかけようとしてはいけないのかなと思いました。

・マインドフルネストレーニングという、考えを受けとめるという治療法ではないような治療法を知って、今まで自分の考えていた臨床心理と全く違っていて驚いた。

・大学病院の心療内科でどんなことを日々やっているのかを聞くことができてよかったです。研究や、海外から新しくマインドフルネストレーニングなどの方法を見つけて働いているんだなと思いました。臨床心理の仕事は興味深いなぁと思いました。

・今までの認識が「臨床心理士は患者の問題を全て解決しなくてはならない立場」だったので、それが改められたいい機会になった。臨床心理士になりたいという思いが一層強くなった。

・CBTについて、名前だけは知っており、現在勉強中なのですが、より知識が深まった。マインドフルネスは、その人の考えそのものを認めるので、クライアントとしても楽であると感じた。家族へのアプローチ、PTSDの方への対応法なども丁寧にご説明頂き、ありがとうございました。

・「何もしなくてよい」「それを認める」心理的な価値観は臨床心理士の持つべき価値観であると同時に「治さなくてはならない」という治療者的な価値観も病院などの現場(お金を出してきてもらうからにはその対価も求められる)では大切と思いました。

・マインドフルネス、認知行動療法について知りたかったので、私にとってはとても有意義な時間になりました。ありがとうございました。

・私は何か嫌なことがあったり、否定的な思考に陥ったとき、なるべく客観的に自分を見ようと、感情や考えを認めて自己分析するようにしています。そうすると少し気持ちが楽になって前に進める気がしていました。今日、マインドフルネストレーニングのお話をきいて、自分がしていたことに意味があったとわかり感動しました。普段も意識してみようと思いました。とてもわかりやすく興味深い講義でした。ありがとうございました。

・具体的に先生が行われている仕事内容について、お話してくださったので、とてもイメージしやすかったです。実際に臨床心理士の方と関わったことはありませんが、病院で一緒に仕事をする機会もあるのだと知りました。ふとした時に呼吸法をしてみたいと思いました。

・患者さんに対して、実際にどのようなことをしているのかよく分かりました。自分にも不調がでてくるというのは、私も心配していることなので、そんな自分の気持ちを受け入れていこうと思いました。慢性的な頭痛がある人にも治療を行うとおっしゃっていて、頭痛の人になぜ心理療法がいいのか知りたいと思いました。

・認知行動療法を、実際の事例を通して理解できました。ありがとうございました。講義は、とても分かりやすかったです。そして楽しかったです。勉強に集中し始めると、雑念がでて集中できなくなっていました。本日、講義を通して、雑念1つ1つに対して認めることが大切だということがわかり、今日から実践してゆこうと思いました。ありがとうございました。

・今まさに、うつ病症状が自分にもあるなと自覚しました。マインドフルネストレーニングをやってみようと思います。医療者は早く物事を解決したがったり、理系脳だと聞きましたが、心の問題はやっぱりゆっくり時間をかけないと、良い方向には向かわないんだと感じました。

このページのトップへ