▼ 連携サポート部門について
県大こどもサポーター派遣事業
県立大で学ぶ学生が、子どもを支えるサポーターとして学校や適応指導教室、フリースクールなどを訪問します。
キャンパスキッズ
不登校の子どもたちが県立大に来て,子どもサポーターと一緒に活動(個人対応)するプログラムです。この活動については,(学校)出席扱いとしていただいている学校が増えてきています。
個別サポートチーム構築事業
不登校の子どもをサポートする関係機関のネットワークを構築します。

適応指導教室等支援事業
県立大で専門に研究する教員や専門員が、適応指導教室等の指導方法についてアドバイスします。
実践研究支援事業
不登校に関する実践研究をおこなう学校に対し、県立大で専門に研究する教員がアドバイスをします。
教師の居場所づくり事業
不登校の対応に苦慮する教師の情報交換や連携の促進、サポートチームの会議の場を提供します。
福岡県立大学不登校・ひきこもりサポートセンター第3相談室は12人ぐらいの小さな会議室になっています。
事前にお知らせいただければ先生方の勉強会や会議などに利用することも可能です。
当センターが所蔵する不登校関連図書や資料もおいていますので、ご自由に閲覧してください。(なお貸し出しはできません)


